シマボシのファンデーションWエッセンスのレビュー…唯一悪いところと最安値の情報も《shimaboshi》

shimaboshi(シマボシ)のファンデーションWエッセンスを使ってみた私の口コミ!

shimaboshi(シマボシ)のファンデーションWエッセンスは美容液と下地の2way処方で、カバーと美白の両方を叶えてくれる日中用美容液ファンデーション!

こんにちは、今日はそんなshimaboshi(シマボシ)ファンデーション…Wエッセンスのレビューをお届けしたいと思います。

ホワイトエッセンスにご興味をお持ちの方は、どうぞ1つの意見として参考にしてみてください。

★☆★ 私がshimaboshi(シマボシ)のファンデーションWエッセンスに興味を持ったきっかけ! ★☆★

今は子ども小さく手がかかるけど、それでいて仕事もバリバリに続けているので、多分人生で最も忙しい時期だと思ってます。

疲れは思いっきり顔に出て、お母さんなのかおばあちゃんなのか、初めて会った方には戸惑われるくらいの老けぶりになっていたんです。

これではいかん!…と思っても、とにかく忙しいので丁寧にスキンケアをする暇などありません。

オールインワンを試してみたこともありましたが、何となく物足りなくて、さらに美容液など足してしまって、決してスキンケアの工程は楽にはならなかったのです。

子どもを室内に閉じ込めておくわけにもいかず、公園に行っていたら紫外線でシミもくすみも増えるばかり。

ある程度の年齢なので仕方ないと半ば諦めの境地でもありましたが、このまま老けた感じで歳をとっていくのも嫌だなと思っていたのです。

そんな時に雑誌で見かけて気になったのがshimaboshi(シマボシ)Wエッセンス…ホワイトエッセンスの存在でした。

子どもと離れて、自分だけの時間を持てる美容院でのカットとカラーの間にも、少しでも美しさを取り戻すためのヒントが欲しいと躍起になっていたからこそ見つけられたのでしょう。

「メイク時間をスキンケアタイムに変える」

という謳い文句に「これだ!」と思ったのです。

美容液でもありファンデーションでもあるshimaboshi(シマボシ)Wエッセンス。

本当に謳い文句通りだったら、確実にお手入れの時間は短縮できそうです。

問題はオールインワンのように機能は多数あっても、一つ一つが今一歩となっていないかと言うこと。

shimaboshi(シマボシ)Wエッセンスについて、もっと詳しく調べてみることにしました。

★☆★ shimaboshi(シマボシ)のファンデーションWエッセンスについて詳しく調べてみた! ★☆★

ヒト幹細胞エキス

shimaboshi(シマボシ)Wエッセンスにはヒト幹細胞エキスが配合されていました。

これこそが再生医療の分野、今だからこそ作りだすことの出来た美容液ファンデーションなのでしょう。

エイジングケア効果を引き出すための成長因子など、美容成分がたっぷり含まれているのです。

お肌の曲がり角という言葉もありますが、20代を過ぎると様々な成分がどんどん減っていってそれが不調へと繋がって来ます。

不足した成分を補ってやろうというのが今までの美容成分のアプローチ法、それよりも細胞そのものを若返らせてやる方が確実のようです。

そしてその細胞の若返りにより

・ターンオーバー促進

・潤い浸透

・キメを整える

・コラーゲン再生

・シミ シワ

・美白

・ハリ 弾力

といった8つの力を発揮してくれるのです。


ヒト型セラミド

セラミドとは肌の表面に分泌される油分のことで、肌の乾燥を防ぐ役割をしてくれています。

shimaboshi(シマボシ)Wエッセンスに含まれているセラミドはヒト型セラミド。

ヒトの肌に存在するセラミドと同じ組成なので、素肌に近い状態でしっかり保湿が叶うということでした。


美容成分

shimaboshi(シマボシ)Wエッセンスに配合された美容成分の一つ目は、メラニン合成を促すチロシナーゼに働きかけるアルブチン。

未来に出てくるであろうシミ、ソバカスにしっかり対処します。

次はパルチミン酸レチノール。

低刺激性のビタミンA誘導体でコラーゲンの生成をサポートするんだそうです。

ハリや弾力が生まれてきますね。

さらに3種のセラミドが肌表面からの水分蒸発を防いでくれます。

目尻の小ジワやたるみを軽減するしてくれるし、顔全体にハリを与えれくれます。

それから美容成分と言って忘れてはいけないのが、ヒアルロン酸とコラーゲン。

この二つを外すわけにはいきませんよね。

もちろんshimaboshi(シマボシ)Wエッセンスにも両方配合されていましたよ。


SPF28 PA++

shimaboshi(シマボシ)Wエッセンスは日中に使う美容液なので、しっかり紫外線もカットしてくれます。

メイク前に塗っておくだけで、SPF28 PA++の日焼け止め成分が日常でのシミ対策もバッチリというわけです。


ブリリアントスキンパウダー

shimaboshi(シマボシ)Wエッセンスには、オリジナルのブリリアントスキンパウダーも入っていました。

通常であればお肌の色に合わせてファンデーション選びをしなければならないのですが、自身の顔は鏡越しにしか見ることが出来ず、それも室内でという場合がほとんどです。

客観的に自分の肌を見ることは難しいので、新しい化粧品というと、付けてはみたものの、何となく合っている様な合わないような…といった感じで慣れるまで違和感がぬぐえませんよね。

その点このshimaboshi(シマボシ)のホワイトエッセンスにふくまれているブリリアントスキンパウダーは、どんな肌色の方にも馴染んでくれると言います。

シミもくすみも肝斑もしっかりカバーして、付けるだけで透明感ある理想のお肌が手に入るのです。

正にshimaboshi(シマボシ)Wエッセンスは美容液としてファンデーションとして、そのどちらにも良い効果をもたらしてくれる1つで2役の夢のような製品というわけです。

もうスキンケアしてメイクをしてといった手間は必要なく、お金も時間も時短に繋がる予感もしてきました。

★☆★ shimaboshi(シマボシ)のファンデーションWエッセンスの評判はどんな感じ?…口コミを調べてみた! ★☆★


shimaboshi(シマボシ)Wエッセンス 口コミ
※出典:shimaboshi(シマボシ)Wエッセンスの口コミ|@コスメ
※口コミはあくまで個人の感想ですので、使用感や効果には個人差があります。


shimaboshi(シマボシ)Wエッセンスについて更に興味は沸いてきましたが、家計を預かる身としてはこれ以上無駄なお買い物をするわけにはいきません。

実際にshimaboshi(シマボシ)Wエッセンスを使っている人たちの、口コミ評判についても見てみることにしました。


CoCo05さん 27歳 混合肌

定期購入したので、初回3000円くらいで税込で購入しました。

Instagramの広告でよく流れてきて、ニキビ跡が気になっていたので購入。

固めのテクスチャーですが、伸びはいいです。

少量で白く、トーンアップされるので使用量に注意が必要です。

私の肌には、規定量のパールサイズ使うと肌が真っ白になったので、使う量には気をつけています。

私はTゾーンのテカリが気になるので、皮脂崩れ防止下地をTゾーンに塗ってから使用。

その上にパウダーを顔全体に薄付けしてます。

パウダーなくても、気になるニキビ跡やそばかすの所に重ね塗りすれば隠れるのですが、リキッドファンデ特有のベタっとした感じを抑えるために使用してます。

急いでる日は、パウダーなしで、これ一本でベースを終わらせますが、綺麗な仕上がりです。

ニキビ跡やソバカスが薄くなるのを期待して、そして使用感の良さにこの評価つけました。

定期購入しても、途中解約できるそうなので定期購入しました。


ココちとカッパどんさん 31歳 普通肌

テクスチャーは重ためで香りはしません。

明るいベージュで手に軽くスウォッチした時に結構明るくなったので、顔が白浮きしないか心配でしたが顔に伸ばしてみると綺麗になじみ自然にトーンアップ!

30を過ぎてくすみに深刻に悩まされているので肌がトーンアップし、しかも美白効果があるのはとても嬉しいです。

化粧してもいつも通りで崩れなど気になることはありませんでした。


美容らぶ★さん 29歳 混合肌

日中用美容液ということですが、ベージュ色で化粧下地のようでした。

伸びはあまりよくなく、濃いめ。

仕上がりはマット。

塗り終わりはしっとり。

標準色、イエベですが少し白浮きが気になりました。

けど時間が経つと馴染んで良かったです。

カバー力はくすみ、色ムラが均一になるくらいでクマやシミはコンシーラーが必須。

これ1本だとちょっとしたお出掛け程度に、コンシーラーやファンデーションを併用すればバッチリメイクにしてくれました。

スキンケア後のメイクアイテムは肌に直接塗るのでなるべく優しいものやスキンケア効果も兼ね備えてあるものが個人的に好きなので、こちらはそういった点で気に入りました。


HANA@さん 45歳 敏感肌

使い続けて半年くらいになります。

40代になってからは、隠すお化粧ではなくて肌本来を生かしつつ、スキンケア出来るファンデーションやらお粉を探していました。

美容液inのファンデーションは色々試しましたが、やはりどれも重たい気がしていたのですが、こちらは軽いので負担が無いです。

使い始めてからお肌の状態が劇的に良くなっています。

先日も友人数人から、何のファンデーションを使ってるのか?と聞かれた程です。

塗った直後は白いかな?と思いますが、暫くすると肌に馴染みます。

崩れとかカバー力と言う点はもともと求めて居ませんでしたが、いわゆる色の付いた美容クリームなので、お肌の状態が良い方向けの商品だと思います。

私は化粧ポーチに入れて、お化粧直しの時にスポンジでポンポンしてます。

お粉を叩くと、このクリームの良さが半減する気がしますので、長持ちさせたいときはフェイスラインと額、鼻に少しだけお粉を乗せていますが、なるべくならお粉はしない方が良いかと思います。

何せ、色の付いた美容クリームなので、長持ちさせたいような本当の長時間メイクの時やパーティの時には向かないかな? 日々の美肌作りの為の素晴らしい商品だと思います!


09280705さん 32歳 混合肌

他の方の口コミにもある様に、時間が経つと馴染んできますが確かに色味は白いです。

色白でない方は向かないかもしれません。

夏場、崩れが気になり使用を辞めていましたが、涼しくなって再度使ってみたところ、まあまあ良いじゃん!と思っています。

絶対崩したくない時はお勧めしませんが、肌に良いという点を加味すると、日常使いなら十分です。

つけすぎると白くなるので、両頬にちょんちょんとつけて伸ばし、それを水で濡らしたスポンジで馴染ませています。こうする事で肌と密着する気がします。その後お粉ははたきません。

白さが際立ってしまうので。笑 昼過ぎると少しテカってくるので、その時に ティッシュオフ→お粉 で帰宅までもちます。

継続して肌の調子が上がってきたら…と思うと楽しみです^ ^

ちなみに、たくさん書かれている解約等の電話が繋がらないというモノですが、ここ数ヶ月で改善された様です。


shimaboshi(シマボシ)Wエッセンスの口コミをそのまま、ほんの一部ですがご紹介しました

口コミを整理すると、シミやくすみをしっかりカバーしてくれるので明るい肌色になり、気になっていた毛穴まで隠れてくれてと、効果を充分に実感できるようです。

ある程度の年齢になると人前ですっぴんを見せることは、ほぼ無いと言ってもよいでしょうが、それでも家族には見られるのですし、ちょっとコンビニまで、洗濯を干しにベランダにという時に、わざわざメイクなんてしてられません。

出来れば主人にもいつまでも女として見られていたいものですし、ご近所にも若々しさで評判でいたいのです。

一方悪い口コミのほうは、shimaboshi(シマボシ)Wエッセンスは私には合いませんでしたと言った書き込みが、そこそこ見られました。

やはりshimaboshi(シマボシ)Wエッセンスに限らずスキンケア製品は、付け心地、色、肌との相性…などなど必ず「合う・合わない」が出てくるものです。

ある程度はいたし方ないことでしょう。

ただ、悪い口コミに比べたら良い口コミのほうが沢山あったので、これは一度試してみる価値はあるかなと思いました。

そして購入できるところをいろいろ調べたら2,940円で試すことができるとわかったので、一度試してみることにしたんです。

★☆★ shimaboshi(シマボシ)のファンデーションWエッセンスを使ってみた! ★☆★

そうして届いたshimaboshi(シマボシ)Wエッセンスですが、パープルのカラーが高級感溢れるデザインです。

ある程度の年齢となりプチプラには抵抗があるところ、これなら堂々と出しておいて、ママ友達に見られても大丈夫でしょう。

決して大きいとは言えない容器ですが、1度に使うのはパール粒一粒分なので充分1ヶ月持ちそうです。

shimaboshi(シマボシ)Wエッセンスは日中美容液なので、夜ではなく、朝のお手入れの最後に使います。

手にとってお肌全体に馴染ませてみると、口コミ評判どおり伸びが良く、充分顔全体に広がります。

スポンジでトントンと叩き込むと、広がっていた毛穴が隠れて、つるりとして卵の殻のような感じです。

目の下のクマやシミ、くすみといった気になる部分には二度付けしたら、完全に隠されてきれいなお肌となりました。

年齢が若返ったようで、久しぶりに鏡を見るのが楽しいと感じました。

実際にお肌にあるシミやくすみに対しては数ヶ月はかかるということですが、こちらのshimaboshi(シマボシ)Wエッセンスを塗ってさえいれば、とりあえず日中は悩みが解消されます。

そのまま続けていて、いつの日にかメイク落とししてもそこまで変わらない素顔が手に入ればと思っています。

さらに仕上げにパウダーで軽く抑えてやれば、崩れ防止になって良いとのことですが、面倒な時にはshimaboshi(シマボシ)Wエッセンス一本で終了しています。

それでも充分隠されているので、コンビニはもちろん、職場にだっていけるくらいの完成度の高さとなるのです。

★☆★ shimaboshi(シマボシ)のファンデーションWエッセンス…私の評価! ★☆★

良いところ!

現代女性はとにかく忙しすぎます。

男性であれば仕事が大変という程度。

でも女性は正社員となり、同じだけの働きをしているにもかかわらず、家に帰れば育児や家事まで請け負わなければなりません。

男性もするようになってきたとはいえ、ほんのお手伝い程度。

朝も夜もバタバタで丁寧なスキンケアをしたくとも忙しく、それどころではないのが現状です。

だからこそ、今の女性に必要なのは着実に効果を上げて、それでいて時短になるshimaboshi(シマボシ)Wエッセンスが必要というわけです。

何しろ美容液ファンデーション、メイクをしているように見えて同時にスキンケアだって行われるのは、shimaboshi(シマボシ)Wエッセンスとても良いところではないでしょうか。

入っているのは今の最先端技術である再生医療とも大いに関係のあるヒト幹細胞エキスですから、次第に若返っていくのを実感できています。

シミやくすみ・肝斑など出来たらプラス5歳くらいは一気に年齢を重ねて見られます。

shimaboshi(シマボシ)Wエッセンスのブリリアントスキンパウダーは、しっかり私の肌に馴染んでカバーしてくれています。

女性のわがままに対してしっかり応えてくれていshimaboshi(シマボシ)Wエッセンス、初回は3000円もかからず試せるのも良いところだと思います。


悪いところ!

shimaboshi(シマボシ)Wエッセンスの悪いところなんてないと言いたいところですが、濃くなってしまったシミの上に塗ったところ、さすがにここまではカバー仕切れなかった点は、唯一悪いところして挙げたいと思います。

塗り重ねすぎるとその部分が白くなって、さすがに諦めてそこはコンシーラーを使いました。

2wayで効果を持つ製品ゆえに、一つの機能に特化したものよりは、カバーしきれない部分もあるのです。

でもこんなこと、忙しい私にとっては大したことではありません。

いくつも使うより、shimaboshi(シマボシ)Wエッセンスにほんのちょっとプラスするだけでいいのですから。

今はコンシーラーが必要な時もあるかもしれませんが、使い続けることできっと必要なくなる時がくるはず。

ここまでヒドイ状態だった肌をしっかりカバーできてるなんて夢のような話ではあります。

美容液にファンデーション、日焼け止めなど、それぞれ別で揃えていると化粧ポーチの中もいっぱいになりますし、何よりお金もかかってしまいます。

一つ一つ順に塗っていっていると時間もその分費やされて、お肌に触れる時間が長くなることで摩擦や刺激をかけることとなるのもシミを増やすことに繋がりそうです。

shimaboshi(シマボシ)Wエッセンスであれば、たったこれ1本で様々な役割を果たしてくれているのを忘れてはいけません。

たったひとぬりかふた塗りで良いので、お肌に触れている時間も短く、あっという間にメイク完了となっているのです。

そう考えると、shimaboshi(シマボシ)Wエッセンスの悪いところとして最初思っていたお値段も、使ってみて、まあ納得といったところに落ち着きました。


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≪全成分表記≫
水、シクロペンタシロキサン、酸化チタン、BG、エチルヘキサン酸セチル、グリセリン、合成金雲母、タルク、PEG-10ジメチコン、酸化亜鉛、セチルPEG/PPG-10/1ジメチコン、トリメチルシロキシケイ酸、セスキイソステアリン酸ソルビタン、セスキオレイン酸ソルビタン、硫酸Mg、ジステアルジモニウムヘクトライト、水酸化Al、エチルヘキシルグリセリン、カプリル酸グリセリル、ステアリン酸、炭酸プロピレン、ハイドロゲンジメチコン、ヒアルロン酸Na、ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、(クエン酸/乳酸/リノール酸/オレイン酸)グリセリル、オリーブ果実油、アルブチン、パルミチン酸レチノール、ポリソルベート60、1,2-ヘキサンジオール、カプリリルグリコール、トロポロン、ベヘニルアルコール、コーン油、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、ステアロイルラクチレートNa、セラミドNP、セラミドNG、セラミドAP、フィトスフィンゴシン、トコフェロール、酸化鉄、ジミリスチン酸Al
≪7つのフリー≫
合成香料フリー、合成着色料フリー、旧表示指定成分フリー、石油系成分フリー、パラベンフリー、フェノキシエタノールフリー、エタノールフリー、アルコールフリー



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